<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>トピックス</title>
        <link>http://www.first.ne.jp/company/topics/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 05 Dec 2008 12:01:57 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>Web STRATEGY vol.18</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://web-plus.net/e-cart/" target="_blank">ショッピングカートサービス「EasyCart」</a>が掲載されました。</p><img style="BORDER-RIGHT: #000000 1px solid; BORDER-TOP: #000000 1px solid; BORDER-LEFT: #000000 1px solid; BORDER-BOTTOM: #000000 1px solid" height="330" alt="Web STRATEGY Vol.18" src="http://www.first.ne.jp/company/topics/img/book04.jpg" width="250" /> 
<h3>カートだけをレンタルしてコスト削減</h3>
<p>EasyCart<br>
商品登録や、売り上げ在庫などが一括で管理できる管理サイトから、オリジナルの画像を使ってカートを設置できる。アクセス解析機能も搭載。</p>]]></description>
            <link>http://www.first.ne.jp/company/topics/2008/12/web-strategy-vol18.html</link>
            <guid>http://www.first.ne.jp/company/topics/2008/12/web-strategy-vol18.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書籍・雑誌</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 05 Dec 2008 12:01:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>翔泳社「ネットで儲ける！ネットショップ」</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://web-plus.net/e-cart/" target="_blank">ショッピングカートサービス「EasyCart」</a>が掲載されました。</p>
<img height="326" alt="翔泳社「ネットショップ」" src="http://www.first.ne.jp/company/topics/img/book03.jpg" width="250" />
<h3>Easy Cart</h3>
<p>EasyCartは、無料で利用できるショッピングカートです。自分のショップサイトにカートを設置して利用します。主な機能は次のとおりです。</p>

<p>●商品登録から管理まで、EasyCartの管理サイトで一括管理</p>

<p>●CGIの知識は不要。「カートに入れる」ボタンタグをHPに貼り付けるだけで設置</p>

<p>●無料で利用できる「無料コース」のほか、申し込んだ月は無料になる「標準コース」と「お手軽コース」も用意</p>]]></description>
            <link>http://www.first.ne.jp/company/topics/2007/05/post-6.html</link>
            <guid>http://www.first.ne.jp/company/topics/2007/05/post-6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書籍・雑誌</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 31 May 2007 16:29:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中部版TEIKOKU NEWS「クローズアップ この会社のここに注目！」</title>
            <description><![CDATA[<p>中部版TEIKOKU NEWS（2006年11月24日）に、eコマース支援「EC-Next」の紹介記事が掲載されました。 </p>
<img height="440" alt="中部版TEIKOKU NEWS2006/11/24" src="http://www.first.ne.jp/company/topics/img/news05.jpg" width="300" /> 
<h3>クローズアップ この会社のここに注目！</h3>
<h4><strike>有限</strike>株式会社ファーストコンサルティング</h4>
<p><strong>ショッピングサイトを中心としてネットコマースを支援「EC-Next」</strong></p>
<p>インターネットを介した売買取引、資金決済などの電子商取引の市場規模は拡大の一途にあり、100兆円を越したと言われている。事業規模に関わらず、販売手法としてネット販売に注力している企業は多い。</p>
<p><strike>(有)</strike>(株)ファーストコンサルティングは、ショッピングサイトの開発メーカーとして、こうした需要に応えている。</p>
<p>当社の強みは、「EC-Next」と題して、インターネットでのビジネスをトータルでサポート出来るだけの、商品・サービスが充実している点にある。</p>
<p>基幹ソフトの「ProShop」（標準価格115万円）は、ショッピングサイト構築システムで、顧客や商品の管理や、ページ更新をはじめ、出入金確認やアクセスログ解析などの機能を標準装備しており、オプションでクレジット決済や物流会社とのデータ連携にも対応可能となっている。</p>
<p>また、ネットのショッピングモール運営を希望する業者に対しては「ProMall」（標準価格178万円）があり、「ProShop」の機能を網羅するほか、アクセス統計などの分析機能も備えている。</p>
<p>そして、サイトで獲得した顧客へのメール配信サービスとして「ProMail」があり、会員管理システムや設定日時に配信する機能をもっている。</p>
<p>これまでのところ、食品スーパーマーケット、建設資材商社、販促商品や駄菓子販売業者、出版社のショッピングサイトなどで実績を挙げており、ホームページでデモを体験することができる。</p>
<p><strong>存在意義は顧客志向にある</strong></p>
<p>「EC-Next」の魅力としては、価格優位性がある。「他社が同じ品質のサイトを作ろうとすれば、価格は「EC-Next」の倍では収まりきらない程度かかる」（河合社長）と語るほどである。</p>
<p>コストの抑制が可能なのは、ホスティングまでを自社ですべて対応できるため、外注経費を価格転嫁する他社とは大きな違いとなっている。</p>
<p>河合社長は、企業の存在意義を「どうすれば顧客の売上は伸びるのか？コストを削減できるのか？」を支援することと考えている。</p>
<p>こうした顧客志向の理念が社員へ浸透しているため、Webを構成するうえで重要な要素である技術力、デザイン力の蓄積も進み、顧客からの信頼を得ている。</p>
<p>近年は、業務提携（アライアンス）の引き合いが伸びており、提携企業は物流、クレジット、広告代理店などと業種は多岐に亘っており、今後も幅を広げていく意向である。</p>
<p>（取材・文/名古屋支店情報部　浅井隆市）</p>]]></description>
            <link>http://www.first.ne.jp/company/topics/2006/11/teikoku-news-1.html</link>
            <guid>http://www.first.ne.jp/company/topics/2006/11/teikoku-news-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書籍・雑誌</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 24 Nov 2006 16:07:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中部経済新聞「特定顧客にメール配信」</title>
            <description><![CDATA[<p>中部経済新聞（2005年1月11日）に、メール配信システム「ProMail」の紹介記事が掲載されました。</p>
<img height="345" alt="中部経済新聞2005/1/11" src="http://www.first.ne.jp/company/topics/img/news04.jpg" width="300" />
<h3>特定顧客にメール配信</h3>
<h4>小売・飲食店向け　販促支援システムを発売</h4>
<p>ソフトウェア開発のファーストコンサルティング（本社<strike>名古屋市千種区今池1-5-9　イリヤビル6F</strike>名古屋市東区泉3-24-12 渡邊ビル3F、河合朋秋社長、電話<strike>052-744-0505</strike>052-939-5540）は、小売店や飲食店が顧客の特性を絞り込んだうえで、メール配信できるシステムを販売する。今春にも販売に乗り出し、家電量販店やカー用品店などに販促を強める。初年度、2,000万円の売上を目指す。</p>

<p>メール配信システム「プロメール」は、事前に小売店などが顧客への質問を設定し、回答してもらう。その結果に応じて、顧客ごとに内容や時期を設定して配信する仕組み。</p>

<p>家電量販店はパソコンを最近購入した顧客に対し、関連商品の案内を配信することで、見込み顧客の確保が容易になる。飲食店の場合、当日採れた鮮魚を使ったメニューを、顧客の好みに合わせて配信すれば客の誘導が効率的になる。</p>

<p>メール配信は画一的なメニューが多いが、情報を細分化して発することで、顧客にとっても有益な情報が得られるメリットが生まれ、固定にもつながる。大手ソフトウェア開発や広告代理店の販売チャンネルを活用し、集客に苦心する小売り、サービス業向けに採用を働きかける。</p>]]></description>
            <link>http://www.first.ne.jp/company/topics/2005/01/post-5.html</link>
            <guid>http://www.first.ne.jp/company/topics/2005/01/post-5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新聞</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 11 Jan 2005 15:56:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中部経済新聞「推薦☆私の旅」</title>
            <description><![CDATA[<p>中部経済新聞（2004年9月24日）「推薦☆私の旅」に、代表取締役　河合朋秋の記事が掲載されました。 </p>
<img height="624" alt="中部経済新聞2004/9/24" src="http://www.first.ne.jp/company/topics/img/news03.jpg" width="300" />
<h3>推薦☆私の旅</h3>
<h4>この国このスポット</h4>
<p>「どこまでいっても澄みきった青空と、真白な山脈しか見えなかった」と感慨深げなのは、システム開発を手掛ける、ファーストコンサルティング社長の河合朋秋さん。大のスキーフリークである河合さんが、初めて訪れた海外のスキー場がカナダのバンフだった。</p>

<p>1996年、まだ会社員だった河合さん（当時28歳）は大学院に通う友人の卒業旅行に同行し、二週間の日程でバンフを訪れた。名古屋空港からバンクーバーへ飛び、国内線に乗り換えてカルガリーへ。そこから車で1～2時間。のんびりとした田園町で夏のトレッキングコースや温泉地としても有名だ。</p>

<p>当時はスキーを始めてまだ2～3年だったが、蔵王や白馬など国内のスキー場に出かけて年間30日は滑っていた。だがバンフの迫り来る大自然は日本のスキー場の比ではなく、雄大な風景に圧倒され続けた。</p>

<p>「日本ならどこにいても必ず人工物が目に入る。だが、あそこは本当に青い空と白い山しかなかった。氷点下で空気が澄み切っていて、はるか彼方まで見通せた。」</p>

<p>人工的に整備されたコースはほとんどなく、雪庇（せっぴ）が一種の崖のような段差を作り出し、滑るというより飛び降りる感覚に近い。柔らかな新雪の上を、重力と感性のままに疾走する快感。時に勢いよく転倒することもあったが、そのスリルすらまた楽しく感じた。</p>

<p>平均気温は－20℃前後と聞いていたが、その年は初日から－33℃で、最終的に－36℃の世界を体験した。「現地の人も驚いていた。－4℃の日が暖かく感じた」という。フェイスマスクなしで2日間ほど滑ったところ、頬などが凍傷を負った。さすがにその後マスクは装着したが、中1日休んで11日間、観光もせずにひたすらスキー三昧の幸せな日々を送った。</p>

<p>当時の日本では、“若者のスポーツ"といったイメージが強かったスキーだが、カナダ人は親子3代でスキーを楽しんでいた。弾丸のように滑降していく白髪の老夫婦たち。技術にこだわることもなく、ただひたすら滑ることを楽しんでいた。「スキーは一生できるスポーツなんだ」としみじみ実感したという。</p>


]]></description>
            <link>http://www.first.ne.jp/company/topics/2004/09/post-4.html</link>
            <guid>http://www.first.ne.jp/company/topics/2004/09/post-4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新聞</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 24 Sep 2004 15:52:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中部経済新聞「自社ソフト販促へ」</title>
            <description><![CDATA[<p>中部経済新聞（2004年7月30日）に、弊社販売促進活動についての記事が掲載されました。 </p>
<p>
<img height="300" alt="中部経済新聞2004/7/30" src="http://www.first.ne.jp/company/topics/img/news02.jpg" width="300" /></p>
<h3>自社ソフト販促へ</h3>
<h4>代理店を拡充、HPも一新</h4>
<p>インターネットのウェブサイトや業務システムの開発を手掛ける、ファーストコンサルティング（本社<strike>名古屋市千種区今池1-5-9　イリヤビル6F</strike>名古屋市東区泉3-24-12 渡邊ビル3F、河合朋秋社長、電話<strike>052-744-0505</strike>052-939-5540）は、自社開発ソフトの販促を強化する。今期から専門の営業職を採用したほか、販売代理店の拡充やホームページのリニューアルを行い、05年4月期の売上高を前期比倍増の4,000万円を見込む。</p>

<p>これまでオリジナルソフトの開発に先行投資して来たため、営業が手薄になっていた。商品群が確立でき、開発も一段落したため販促活動に力を入れていくことにした。</p>

<p>設立以来、営業職は置いていなかったが、今期に一人初採用したほか、社長をはじめ開発技術者も営業職を兼ねる社内体制を整備した。また、これまで1社だけだった販売代理店を5社まで増やした。ホームページを見て問い合わせてくる人も多いため、見やすく、画面上からシステムの発注もできるようにリニューアルした。</p>

<p>同社は、1999年の設立。主にネット上でショッピングサイトを構築・管理するためのシステムを開発している。</p>
]]></description>
            <link>http://www.first.ne.jp/company/topics/2004/07/post-3.html</link>
            <guid>http://www.first.ne.jp/company/topics/2004/07/post-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新聞</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 30 Jul 2004 15:46:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中部経済新聞「商品登録の転用簡単」</title>
            <description><![CDATA[<p>中部経済新聞（2004年7月22日）に、<a href="http://ec-next.biz/proshop/" target="_blank">ショッピングサイト構築システム「ProShop」</a>の紹介記事が掲載されました。</p><img height="315" alt="中部経済新聞2004/07/22" src="http://www.first.ne.jp/company/topics/img/news01.jpg" width="350" /> 
<h3>商品登録の転用簡単</h3>
<h4>店舗サイト構築システム　自社ソフトに追加</h4>
<p>インターネットのウェブサイトやシステム開発を手掛ける、ファーストコンサルティング（本社<strike>名古屋市千種区今池1-5-9　イリヤビル6F</strike>名古屋市東区泉3-24-12 渡邊ビル3F、河合朋秋社長、電話<strike>052-744-0505</strike>052-939-5540）は、ショッピングサイトへ一度登録した商品群を一括して他のサイトへ転用できるシステムを開発した。 8月にも既存の自社ソフトにオプションとして追加し、販売する。登録商品が多い時に繰り返す手間を簡略化できるほか、人件費の削減にもつながる。</p>
<p>開発したショッピングサイト構築システム「プロショップ」は、ネット上で店舗を開く時、基本的な事項を何点か入力するだけで、きれいで使いやすいサイトを簡単につくることが可能になる。</p>
<p>ショッピングサイトを持つ事業者の多くは、自らのホームページに加え、「ヤフー」や「楽天」など知名度も高く、集客力もあるサイトに同じ商品を登録して相乗効果で売上増を図ることが多い。その場合、商品数が500～1,000近くになると何度も同じ登録をする必要があった。人件費がかかるほか、商品登録がなされず売り逃がすことも頻繁に起こる。同システムは一度登録をすれば、簡単に他のサイトに転用できるので、効率的な商品登録が可能になる。</p>
<p>価格は50万円からの予定。現段階ではオプション設定だが、将来的に単品販売も検討していく。</p>]]></description>
            <link>http://www.first.ne.jp/company/topics/2004/07/post-2.html</link>
            <guid>http://www.first.ne.jp/company/topics/2004/07/post-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新聞</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ProShop</category>
            
            <pubDate>Thu, 22 Jul 2004 14:56:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経ＢＰ社「完全無料で作るワンランク上のホームページ」</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://web-plus.net/f-jump" target="_blank">転送ＵＲＬサービス「ＦｒｅｅＪｕｍｐ」</a>が掲載されました。</p>
<img height="357" alt="日経ＢＰ社「完全無料で作るワンランク上のホームページ」" src="http://www.first.ne.jp/company/topics/img/book02.jpg" width="250" />
<h3>広告表示なしで高速転送を実現！</h3>
<p>自分の希望する短くて分かりやすいURLを登録後、すぐに利用できます。提供されるURLは、「http://u-go.to/○○○」。広告などの表示が一切無く、転送時間がかからないのも特徴。単純に指定した画面に移動するだけの通常転送方式と、フレーム内に転送画面を表示する方式から選べます。</p>]]></description>
            <link>http://www.first.ne.jp/company/topics/2004/01/post-1.html</link>
            <guid>http://www.first.ne.jp/company/topics/2004/01/post-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書籍・雑誌</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 25 Jan 2004 12:45:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>翔泳社「全部無料でつくるはじめてのホームページ」</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://web-plus.net/f-jump" target="_blank">転送ＵＲＬサービス「ＦｒｅｅＪｕｍｐ」</a>が掲載されました。</p><img height="330" alt="翔泳社「全部無料でつくるはじめてのホームページ」" src="http://www.first.ne.jp/company/topics/img/book01.jpg" width="250" /> 
<h3>無料転送URLを使ってホームページのアドレスをみんなに覚えてもらおう</h3>
<p>せっかくホームページを作っても、ホームページのアドレスが長いと、友達に知らせるときなどに不便ですし、覚えてもらいにくくなってしまいます。無料の転送URLサービスは、短いアドレスを入力するだけで、あなたのホームページを表示してくれるサービスです。好みの転送アドレスを取得して、ホームページのアドレスを分かりやすいものにしましょう。ただし、転送アドレス名の取得は早い者勝ちです。</p>
<p>「FREE JUMP」では、無料で転送URLのサービスを提供しています。</p>]]></description>
            <link>http://www.first.ne.jp/company/topics/2003/05/post.html</link>
            <guid>http://www.first.ne.jp/company/topics/2003/05/post.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書籍・雑誌</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 May 2003 16:16:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

